ホームページ更新中。。。

いつもお世話になっております。


ただ今ホームページ改装中でありまして。


表示がズレてたり、工事中表示になってたりと落ち着かない日々が続くと思いますが、皆様の色々な要望に応えられるようなホームページにして参りたいと思いますので、もうしばらくお時間いただきますので、よろしくお願いします。

GOOD CYCLE in 南相馬

11月の9日、10日と南相馬市で行われた、GOOD CYCLE in南相馬と言うイベントで、サポートライダーとして一緒に走らせていただきました。



定員10名の募集の中、9人のライダーが集まり、非常にコンパクトなだけに中身の濃いイベントとなりました。


9日のお昼に、参加者達が各地から小高駅に集合し、一緒にお昼ご飯を食べ、ミーティングを行い、翌日のコースを南相馬市のマップを活用し、話し合い、コースを決め、夕食及び乾杯を行い、一つ屋根の下で宿泊し、翌日、朝からスタートで走ってきて、昼食を食べコースを振り返ると言う、中々、無い企画のサイクルイベントです。



ただ、今回は台風による大雨の被害で通行止めになっていたりと、当たり前が当たり前ではない状況になってしまっている事もあり、企画者側で、何通りかのコースを、提案させていただいた上でのミーティングによるコース決めとなりました。


小高からのスタートで、まず向かったのが、小高の村上海岸、朝一だけあって、風もなく空気も澄んで本当、最高のシチュエーションを見せてくれました。

地元人としてもビックリ。



そして、海岸線を鹿島へ向かい、折り返して、違うルートを通りながら、小高へのゴールへ無事に到着する事が出来ました。



今回は時間の都合もあり40km程度の走行となりましたが、トラブルも無く、素敵な時間を送る事が出来ました。

その後は浦島寿しさんでの昼食。


そしてコースを振り返り今後へのミーティング。


地元人の自分としては当たり前過ぎてる、南相馬市の景色が、他の地域から来られた方々からは、こんな気持ちで走られて、こんな感じに見えて、普段、ここにいては気づけない事などに気づく事が出来たりと、サポートライダーと言う立ち位置からでしたが、皆さんに色々な事に気づかされました。



又、違う形でこんなイベントが出来たら良いなぁと思いながら、本当に楽しく、そして勉強になり、皆さんに感謝するGOOD CYCLE in 南相馬になりました。


ちなみに、この写真や、その他の写真はいわき市拠点に活躍している、鈴木 宇宙くんに撮っていただいてます。

ありがとう!宇宙くん。



又、皆さんにお会い出来る日を楽しみにしてます!


ありがとうございました。

ツール・ド・ニッポン2019 ライドハンターズ in 南相馬市

大分、遅れてのブログになります。


すいません。まさかの大雨による浸水による泥水の清掃、組立て御予約の入っていたロードバイクの洪水による部品消失、イベント事の準備やミーティング等。。。




浸水被害の清掃にヘトヘトでしたが、何とか色々な方の応援や協力で全てひと段落出来た感じでいます。

ありがとうございました。


そんな中、行われたツール・ド・ニッポン ライドハンターズ!



自分も初めてのイベントでした。


ライドハンターズって?


簡単に説明させていただくと。

まず、そのイベント事に多少のルール変更があるみたいなのですが。

今回のルールでは、定員5人までのグループを作ってもらいます。1人でもオッケーです。

チームとして行動します。

そして南相馬市内に設けられたポイント地点を制限時間内に行き、チーム全員が写っている、ポイント地点に来たよと言う証拠写真を撮影していただき、大会本部と繋がっているLINEを使用し、写真を送る事によりポイントが加算され、その都度、ランキングなども確認出来るシステムになっています。



ポイント地点も場所や距離によってポイント数が異なります。


そして途中ボーナスミッションの連絡が来て、近くにいるライドハンターズ出場者と一緒に写真を撮ったり、決められた時間内にポイント場所に行くとポイントが倍増されたりと、色々なミッションが放たれます。


なので、速く走って高得点ポイントを獲得しまくっても、近場を攻めて低いポイントを集めまくり、なおかつ、ボーナスミッションをクリアされると高得点ポイント獲得者でも得点を越されてしまいます。


そんなライドハンターズ!

非常に頭を使いつつ、上手にチームプレイをしないと、ランキング上位は目指せません。

と言う事から、自転車に乗るのが速くても遅くても関係ないのです。


更に色々な写真の賞もあります。



ポイント地点で撮影して、本部に送る写真も、一工夫ある写真やステキな写真を撮影すると、色々な写真の賞も与えられます。

そんなライドハンターズは、子供から大人まで様々な観点から、幅広く、みんなで楽しめる自転車ゲームです。


そんなライドハンターズ 、今回、2チーム作らせていただき出場させていただきました。

『けやき1号』と『けやき2号』の男女、初心者混合チームを作らせていただきました。

自分は初心者の方もいたので、車通りの少ない小高方面でサイクリングを楽しみつつポイントを獲得する作戦のけやき2号、そして街中と鹿島方面を攻める作戦のけやき1号。

けやき2号は、走る距離で高得点ポイントを目指し上位入賞を目指しましたが、気づけばランキングは下位。

一方、近場攻めと、ボーナスミッションでポイントを稼いだ、けやき1号は6位入賞と、想定外の健闘を見せてくれました。



又、南相馬市で開かれないかと期待してます。又は他の場所で開かれるライドハンターズにも出場予定です!



その時は今回の経験を活かした作戦で、上位入賞獲得しようと思います。


最後に本当ハマりますよ♪(´ε` )

南相馬市のライドハンターズ!

来月の11月3日に、ここ南相馬市で初のツール・ド・ニッポン企画のライドハンターズが行われます。



全国各地で行われるようになり、各個所に設置されたポイントを稼ぐ事により、勝者を決める競技で、子供から大人、そして自転車初心者さんと楽しめる企画となっております。


そして、僕も出場予定であり、ライドハンターズは未経験者ですので楽しみです。


おそらくポスターや案内に記載されている、期限は過ぎてしまいましたが、出場したい方はご相談下さい。

まだまだ聴き慣れない分野であったりもしますが、中々面白い企画ですよ。



今回は懐かしいこれで出場しようかなと整備してました。

スミスさんのバロックギア

以前から坂を楽に走れると言う事で、色々と面白い形で紹介をされてらっしゃる、バロックギアの取扱いを開始してみました。



中々しっかりキレイな仕上げのインナー職人でもあるスミスのバロックギア。


とりあえずバロックギアのメジャーカラーのレッド、そして期間限定カラーのブルー入荷しました。



自分でも使ってみたい気が沢山あります。

やっぱり坂は楽に登りたい方が多いのでないかと思います。


おそらくこれはインナーを使用した時の恩恵が坂以外でも感じる事が出来るような気がします。



気になる方はお問い合わせ等お待ちしてます


2020モデルのコリドーレさん

報告が遅れてしまいましたが、いつもお世話になってるコリドーレさんの展示会です。



コリドーレさんと言うとBH、SARTO、PASSONIと言う名車ブランドを取り扱い、当店でも人気のWISHBONE、そしてまだ知らない方も多いかもしれないKRU、ハンドルとホイールメーカーさんです。



そしてもう少ししたら当店にも、入荷予定のONEAERと言う今年発足した新しいブランドのホイールブランドです。



このONEAERと言うブランドの技術具合は最高の仕上げとなっているホイールで、既に世界的に注文が殺到しています。

面白いのがハブはDT SWISを仕様しています。

ちなみにわかりやすく言いますと2020モデルのサーベロは多くの完成車モデルがONEAER装着してます。


もちろんディスクブレーキ用にリムブレーキ用と色々なリムハイトな物と準備されております。価格帯も抑えられており、DT SWISのハブを使用しての、この20万円程の価格帯は魅力的だと思います。

こちらも予約受付中ですので、ご相談ください。



2020モデルのBHは遂に海外では早くから発表されていたG8です。



G7PROに乗っている自分としては気になるとこで、そこはやはり写真で見ていたものと現物は輝きが違うわけで、外側も中身もG7が素直にパワーアップした、これはカッコ良いと思えるバイクに仕上がっていました。ちなみにケーブル関係は全てフレームやハンドルの中を通る流行のスタイルとなりました。

又、日本にだけリムブレーキ仕様のG8 PROが入荷します。

理由としては、日本にはリムブレーキを好むユーザーさんが沢山いること、そしてリムブレーキ仕様のバイクに乗ってる方がフレームの載せ換え時に悩ませたくない事などです。

これはコリドーレの社長さんがBHに交渉しての特別バージョンです。



そしてULTRALIGHT EVO。

こちらはツールでも活躍したアルケアのチームカラーデザインのバイクです。



一目惚れするようなレッドです。



アルケアのブラックバージョンもあります。こちらのデザインもツールで走ってましたよね。



BHの毎度パワーアップして行くバイクを見るのが楽しみです。


そしてイタリアンバイクの大御所でもあるSARTOとPASSONI。

こちらは見ても見ても飽きない魅力が刺激的です。



SARTOのイタリアの職人による丁寧過ぎるカーボン仕上げ。

塗装技術も一級品です。



オリジナルデザインもオーダー可能な最強のイタリアンバイクです。




PASSONI。こちらもイタリアの職人達が何日も何時間も磨き上げ芸術的な仕上がりを見せてくれる最強のチタンバイク。



いつかは乗りたいバイクの一つです。


このイタリアの職人達の思いが入りきってる最高のビッグブランドであるSARTOとPASSONI知りたい方は、ここでは書ききれない魅力が沢山詰まっていますので、ご相談お待ちしてます。


WISHBONE。限定カラーのレッドバージョン。当店のお店でも気になってつけてくれたお客様達からは、その違いを感じる声を沢山いただいてます。



ちなみにBHのバイクはWISHBONEのBBが標準装備で入荷します。


そしてお店にも限定カラーのWISHBONEを装備した展示品バイク準備中なので、ペダリング時の、そのなめらかさに是非触れてみて下さい。



一瞬ではわからなかったとしかても力を使った走りをした時やロングライドなどでの脚への負担が変わります。


最後はこちらもイタリアンブランドのKRUさん、自分もハンドル周りはKRUさんを使用させていただいてます。



剛性も軽量技術もデザインしっかりしてます。


そして近々、カーボンステムが入荷予定です。驚きの軽さでビックリしました。



今後が凄い化けるであろうと言われてる期待のブランドです。


今回はざっくばらんに紹介させていただきましたが、今後はもっと1つ1つ詳しく紹介出来たらと計画してますので、よろしくお願いします。


BOMA allumer DISC

先日😊久々にBOMAさんが現れ、これ新作なんで、乗って下さいと2020モデルのallumer DISCです👍



BOMAさんからの説明の後に、ゆっ〜くり試乗させていただきました。



BOMAさん曰く、この試乗車は皆さんディスクブレーキの効きをガンガン試乗で試すもんだからタイヤがすぐにパーになってしまうと言う事で、ワイヤー式のディスクに交換しましたと。


それはそれで興味深いものがあると思い、試乗してきました。


相変わらずのBOMAさんらしく、初心者の方から上級者の方まで乗った感触が丁度良いんです。と言う乗り味です。


実際はそれなりのレーシーなカーボン使用してますが、不思議だなと毎度感じるのが、今回も乗りやすく、ガチガチでもなく不満もない良い感じのバイクをいつも作ってくれてます。



そして新しいBOMAのディスクブレーキ仕様の50丱魯ぅ箸離ーボンホイールもデザインも乗り心地も硬くもなく軟くもなくしっかり答えてくれます。



ワイヤー式のディスクブレーキも油圧と違って、リムブレーキの感触も残りつつ、しっかり効いてくれるブレーキであり、これはこれで有りだなと思いました。



その感触はお店にも見て触れるように、展示予定で作成中であります。



是非、デザインから乗り味から、そしてこだわりから、しっかりBOMAさんが詰まった1台になってますので、おススメです😊


EXLUBさんのチェーンオイル

度々、紹介しながらも売り物を準備してませんでした。すいません。


自分でもこれは良いなぁなんて思いましたので、メンテナンスで持ってこられる方のバイクにも、許可をもらった上で使用させていただいてました。



非常に好評で、やっぱりこれは良いと言う事で販売用を準備させていただきましたので、よろしくお願いします。


EXLUBさんとWISHBONEのコラボにしたら、確実に脚まわりの変化に気付けます。



又、試したいと言う方にも出来ますので、お声掛けください。



お手軽価格で良いですよ👍

かなり久々ですみません。。。

かなり久々の投稿になってしまってすいません。。。


放置していた訳でもなく。。。


遊んでいた訳でもなく、展示会巡りとお店に来ていただける、お客様と、その要望に応える為にも、色々とやっておりました。


順次少しずつになると思いますが、紹介していければと思いますので、これからもよろしくお願いします。


チューブレス

かなり久々の投稿になりますが。。。

遊んでたわけでもなく。。。

色々やっていたわけで。。。


猛暑続きの毎日、何とかやってました。


雑誌などでも、話題になるチューブレスホイール👍

昨年から、BHグループのEVO ULTRAホイールと、ハッチンソンのタイヤとシーラントをずっと試してきています。



あえて 🚴 ダートな道を走ったり、軽くジャンプしたりと、気を使わず攻めてきました。


ここ最近、2日ぐらいすると、フロントタイヤのみ空気圧が少なめになっていたので、もしやと思い、タイヤチェック!

穴あいてました👍


やっとパンクです😊


そして、そこをシーラントがしっかり塞いでくれてました🥺



おぉ!こうゆうことかと!感動!


その状態で規定の空気圧まで空気を入れても抜ける感じはなく、走らない状態で数日おくと空気圧がない状態になってる感じです。

穴の大きさによっても変わってくると思いますが。これは素晴らしいなと思いました。



そしてタイヤ交換をして、中のシーラントの状態を確認、けっこうMTBに入れてるシーラントと、EVOシーラントを比べるとEVOシーラントの方がサラサラ感があり、想像してたよりはベトベトせずにすんなりタイヤを外すことが出来ました。



こんな感じの報告になりますが、チューブレスの乗り心地とパンクに強い、チューブレスは最高です。


チューブレスのカーボンホイールとタイヤも色々とオススメ品がありますので、ご相談下さい。